YAGIKUMA

トップ会社情報組織E/S本部(管理)

文字サイズ標準大特大

E/S本部(管理)

働きがいの向上を追及し、その環境を整備する。

E/S本部は、「Employee Satisfaction Division」の略で、社員の働きがい・やりがいの向上を追求し、その環境を整備することをミッション(使命)とし、当社の経営の目的のひとつである「全社員とそのご家族の成長と幸せを実現する」ことを実現する本部です。
その目的は、会社や社員をただ管理するのではなく、C/S本部(営業)、Q/S本部(生産)、RDM本部(開発)の各本部が三位一体となって連携連鎖できるようアシストし、社員それぞれが最高のパフォーマンスを発揮できるようフォローすること。社員一人ひとりが働くことに喜びを感じ、いきいきと活躍できる仕組みづくり・職場づくりを目指し、活動しています。

内部統制とコンプライアンス体制を強化し、き企業の社会的責任を果たす。

八木熊では、社会やお客さまの信頼に応えるべく、企業の社会的責任を果たし、その信頼を確固たるものにすることが重要であるとの認識に基づき、各種委員会及び内部統制・コンプライアンス体制を構築し、その強化に努めています。
E/S本部と社長室はその統括部門として連携し、企業経営全般に係るリスク(コンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ等)について、規則やガイドラインの制定、研修の実施、マニュアルの作成・配布等の役職員教育を行い、また組織横断的リスク状況の監視及び全社的対応を行っています。

社内の課題を発見・解決。改善を重ね、社員満足を実現。

上にも挙げましたが、E/S本部のミッションは社員満足の向上。その満足度を上げていくために、私たちは日常業務のなかで従業員の声にしっかりと耳を傾けることに重きを置いています。時にはヒアリングやアンケート等を行い、あらゆる部署におけるあらゆる課題を見つけ、問題の本質を突き止めて解決の糸口を探ります。そして改善すべき点は、経営陣に対しても強く働きかけます。
今後とも八木熊のあるべき姿の実現に向けて改善改革を行い、社員がやりがいのもてる、いきいきとした会社になるようこれからも努力していきたいと考えています。

ページのトップへ